ホーム » もしもの時は
- 目や口を閉じてあげて、タオルなどでお体を拭いて、ブラシでとかしてあげましょう。
- 体液などが出る場合は、鼻、肛門に綿をつめるか、ガーゼなどで拭いてあげてください。
- お体の下にタオルなどを敷いて寝かせてあげましょう。
- なるべく涼しい部屋で寝かせあげて、好きだった食べ物や、お水、お花などを置いてあげましょう。
お亡くなりになったペットは、内臓の方から腐敗が始まります。きれいな状態を保たせるためにも保冷処置は重要です。
ご家庭の氷、または保冷剤をタオルなどでくるんで、ご遺体の腹部を中心に冷やしてあげてください。
ご自宅で長時間ご遺体を安置される場合は保冷効果の高い桐棺やドライアイスの使用をおすすめします。
当霊園より桐棺やドライアイスをご用意して、保冷処置にお伺いもいたします。
どうしても飼主様のご都合がつかず、ご葬儀まで日程が空いてしまう場合は、当霊園の専用の霊安室にて大切にお預かりいたします。
(料金は一切かかりません。)

